「サラリーマン千日解放」ここまでの歩み
本日、
第100話を公開しました。
1998年5月9日に書き始めた
「サラリーマン千日解放」。
当時の私は、
サラリーマン人生を見つめ直し、
自分自身を変えたいという思いから、
千日間書き続けることを決意しました。
そして2026年、
28年の時を経て、
その原稿を一話ずつ読み返し、
現在の視点で編集しながら公開しています。
ここまで100話。
まだ千日の十分の一ですが、
この100話の中には、
サラリーマンとして
働き、悩み、考え続けた日々が
詰まっています。
特に印象に残る記事として、
- 第1話「サラリーマンとは何だ」
- 第32話「単身赴任」
- 第38話「英会話はなぜ続かないのか」
- 第52話「朝礼は本当に必要か」
- 第58話「なぜ安定は幻想になったのか」
- 第64話「なぜ日本の会議は決まらないのか」
などがあります。
このブログは、
単なる日記ではありません。
一人のサラリーマンが
千日間かけて、
自分自身と向き合った記録です。
これからも毎日一話ずつ公開を続け、
千日完結を目指して歩んでいきます。
引き続き「サラリーマン千日解放」を
よろしくお願いいたします。
👉第100話本文はこちら
百日記念|千日への通過点

