小説

働き方

下調べ【第167話】

仕事の訪問先を事前に調べた経験から、下調べの大切さを考える1998年のサラリーマン。小説を書くときの下調べと、創造に活かすことについても綴ります。
人生観

見えない願望【第165話】

自分でも気づいていなかった「小説家になりたい」という願望を、過去のノートから発見した1998年の私。本当の願望を見つけ、人生を動かすことについて考えます。
趣味・文化

佳作【第163話】

初めて投稿した短編小説が佳作となり、雑誌に名前が掲載された1998年の私。嬉しさと悔しさを感じながら、もの書きへの道を進み始めます。
働き方

発表日【第162話】

短編小説コンクールの発表日を迎えた1998年のサラリーマン。書くことで生活する夢を持ちながら、焦らず一歩ずつ進もうとする思いを綴ります。