コンクール

趣味・文化

佳作【第163話】

初めて投稿した短編小説が佳作となり、雑誌に名前が掲載された1998年の私。嬉しさと悔しさを感じながら、もの書きへの道を進み始めます。
働き方

発表日【第162話】

短編小説コンクールの発表日を迎えた1998年のサラリーマン。書くことで生活する夢を持ちながら、焦らず一歩ずつ進もうとする思いを綴ります。